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so u について

About us

これからも一緒に生きていくために。

souは、お見送りした大切なペットとのつながりを、これからの日々の中で感じられる新しい供養のかたちをお届けします。お預かりしたご遺骨を透明なガラスにお納めし、暮らしに自然と馴染むかたちへとお仕立てします。

so uが生まれたきっかけ

火葬を終えたあと、
大切なご遺骨をどのように供養すればよいのか。

お骨壺のままそばに置くのか。
お墓に納めるのか。
仏壇を用意するのか。

従来の供養の形だけでは、今の暮らしにしっくりこないことがあります。その迷いに、新しい選択肢を届けたい。
そんな想いから、souは生まれました。

so uが大切にしていること

お見送りをしたあとも、家族を想う気持ちは変わりません。姿は見えなくなっても、「これからも共に生きていく。」

souは、その想いを暮らしの中で支えるために、従来の供養が大切にしてきた意味を見つめ直しました。

そして、現代の暮らしに合う新しい手元供養として、ご遺骨を透明なガラスにお納めする形へとたどり着きました。

仏壇・位牌・お墓の役割をひとつに。

仏壇は、手を合わせる場所。
位牌は、存在を感じるしるし。
お墓は、大切に納め、想いを向ける場所。

それぞれが担ってきた供養の役割を、暮らしの中に置けるひとつの形へ。

so uは、大切なご遺骨を透明なガラスにお納めし、祈ること、感じること、納めることを日々の暮らしの中で自然に続けられる手元供養としてお届けします。

なぜ、ガラスなのか。

ガラスは、光を受け入れ、周囲の景色や時間の移ろいを映しながら、暮らしの中に静かに存在する素材です。
透明でありながら、確かにそこにある。
その佇まいは、姿は見えなくなっても、大切な家族をそばに感じていたいという想いに近いものだと考えています。

また、so uのガラスは、いくつもの層を重ねるようにして、ひとつひとつ形づくられています。
ともに過ごした時間。重ねてきた思い出。これからも変わらず想い続ける気持ち。
それらが静かに重なり合うように、お預かりしたご遺骨を透明なガラスの中にお納めし、世界にひとつだけのお品へとお仕立てしています。

安心してお任せいただくために

大切なご遺骨をお預かりするものだからこそ、so u では、管理から制作までの一つひとつを丁寧に行っています。ご遺骨と真摯に向き合い、これからの日々に寄り添うお品として安心してお迎えいただけるよう、確かな技術と配慮を大切にしています。

ご遺骨の管理

お預かりしたご遺骨は、他のお品と混ざることのないよう、一つひとつ個別に管理しています。制作に使用しなかったご遺骨も、完成したお品とともに大切にお返しいたします。

職人による手仕事

高級ガラスメーカー出身の職人が立ち上げたガラス工房にて、一つひとつ丁寧にお作りしています。大切なご遺骨と真摯に向き合い、確かな技術と敬意をもって、世界にひとつだけのお品へと仕上げます。

実用新案の割れにくい製法

日々の暮らしの中で、長く安心して寄り添えるよう、実用新案を取得した独自の製法を採用しています。ガラスが割れにくい特殊な技術により、大切なお品として末永くお持ちいただける品質を実現しました。

お預かりからお届け、その後まで

ご遺骨をお送りいただく時間。完成したお品をお迎えいただく時間。そして、その後の日々。
so uでは、お品をお作りする工程だけでなく、お預かりからお届け後まで、安心してお過ごしいただけるカタチを整えています。

お品ものについて

so uでは、暮らし方や想いに合わせてお選びいただけるよう、大きさの異なるお品ものをご用意しています。それぞれの大きさには、「どのような距離で寄り添いたいか」という想いを込めています。

供養について迷われている方へ

火葬を終えたあと、ご遺骨をどのように供養すればよいのか。

すぐに答えを出せないことも、決して珍しいことではありません。供養の形には、さまざまな選択肢があります。

so uでは、火葬後のご遺骨の扱い方や、分骨、手元供養についてまとめた供養ガイドをご用意しています。まずは、供養の形を知ることから。今の気持ちを確かめながら、ゆっくり考えるきっかけとしてご覧ください。

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